70歳のお年寄りが発明した「超簡単!漢字入力法」―広西チワン族自治区:レコードチャイナ
この「超簡単入力法」は、例えば“目”という漢字を打ちたかったら句点の“。”を入力し、“口”ならローマ字の“O”、“命”なら“AOP”というように、漢字を分解してアルファベットや記号に置き換えて入力する。発明したのは70歳の梁伝仁(リャン・チュアンレン)さん。05年には国家特許を取得した。
なかなかおもろい。直感的な入力法ですね。たいしたもんです、お婆ちゃん。
ふとギャル文字なんかも近い発想かも、などと思ったりして。ちょいと違うか。