◇SANSPO.COM ハンド五輪アジア予選は再試合 不可解判定で1月末までに
これは韓国紙でもけっこう騒いでましたよね、超中東寄りの審判の笛。
どうせ遺憾の意でも示されて終わりだろうと思っていたら、まさか再試合とは。本当に異常な事態だったということでしょう。まずありえない話しですもの。
記事中のコメントにありますが、「今度の予選は真の勝負。本当の実力がはっきり分かるはず」です。言い訳無用の試合、良い結果を期待したいものです。
これは韓国紙でもけっこう騒いでましたよね、超中東寄りの審判の笛。
どうせ遺憾の意でも示されて終わりだろうと思っていたら、まさか再試合とは。本当に異常な事態だったということでしょう。まずありえない話しですもの。
記事中のコメントにありますが、「今度の予選は真の勝負。本当の実力がはっきり分かるはず」です。言い訳無用の試合、良い結果を期待したいものです。
■ハンドボールの審判員問題
「アジアのハンドボール界は近年、中東寄りの不可解な判定が「中東の笛」と呼ばれ、問題視されている。ことし行われた北京五輪男子アジア予選のクウェート−韓国ではヨルダンの審判員が笛を吹き、完全なシュートがオーバーステップなどの反則を取られ、退場者が相次いだ。
日本はクウェート戦で中立の欧州から招いたドイツの審判員を要望したが、クウェートの王族が事実上支配するアジア連盟がこれを却下。イランの審判員ペアが笛を吹き、不可解な判定が目についた。



