「中田大輔選手、恐怖のストーカー被害を激白!」話題!‐話のタネニュース:イザ!
−−最も恐怖を感じたのは

 「(ひき逃げ事故で入院した平成16年5月)面会謝絶の個室で、39度以上の熱で意識朦朧としていたとき、ふと気付くと隣に彼女がいて手を握っていた。自分は首などを固定され、動けない状態だった」

−−それから?

 「『すいません。眠りたいので』と言うと、彼女は普通の感じで『はい、いいですよ』。『ここにいられること自体迷惑なんです』と訴えましたが、その時は遠い意識のなかで、身の凍る思いがしました」
こ、怖いなんてもんじゃないぞ、そりゃ。そんじょそこらのホラー映画以上じゃんか。「普通の感じで…」という部分がなによりも恐ろしいように思える…

ストーカー、というかサイコ女のでてくる映画で怖い、というか痛かったのはこの映画だな。身動きできない状態の中田選手、これに近い恐怖だったんじゃなかろうか……

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