社員用の手帳をそのまま販売。お笑い「吉本手帳」は実は使える?! - 日経トレンディネット
 今年の手帳の大きな流行は、見開き一週間のバーチカル型が普及してきたこと。「バーチカル型」とは、時間軸を垂直(バーチカル)方向に管理する事で、一日を有効に活用できる上に、日をまたぐスケジュールも一覧しやすいのが人気のポイント。

 その見開き一週間バーチカル型をいち早く採用し社員用手帳として配布していたのが吉本興業。朝9時から深夜3時まで時間管理できるリフィルの便利さ使いやすさは商品になると、5年前から一般販売も開始。「吉本手帳」と聞くと、企画モノのお笑い系手帳かと思ってしまいがちだが、実は、社員用の手帳をそのまま販売している、「使える」手帳なのだ。
ほう、そんなものが。
もともと私は一週間分が見やすいのと一日分の書き込み欄が多いのを選んでたんで、これもいいかもしれないなぁ。ちょいと買ってみようかしらん。余計なネタとかはいらんのだけど。

吉本興業の手帳 2008年版 (レッド)
↑売り切れてる…