◇切断した脚を競売された男性、購入者から取り戻す | 世界のこぼれ話 | Reuters
この記事に書かれたとおりだとするならば…関係者全てが異常者だと思えるのは私だけでしょうか……
売られたのは、3年前の飛行機墜落事故により脚を失ったジョン・ウッドさん(42)のもので、購入者は、その脚をハロウィーンで展示しようとしていた。
ウッドさんは、自分が死んだ時に一緒に火葬したかったとして、切断した脚に防腐処理を施し、小さなバーベキューの燻製箱に入れて倉庫で保管していた。その後、ウッドさんが賃貸料の支払いを怠ったため、倉庫の運営会社が先月25日に燻製箱を競売に出していた。
購入者は、脚を発見した際に警察に通報して「不要だ」と述べたものの、脚をハロウィーンで展示し、大人3ドル(約350円)、子ども1ドルの「拝見料」を徴収しようとしていた。
この記事に書かれたとおりだとするならば…関係者全てが異常者だと思えるのは私だけでしょうか……




