◇東村山市議:元風俗誌編集、ネットの発言巡り波紋 /東京:MSN毎日インタラクティブ
う〜ん…これはどうなんだろう?前後の話の流れとか薄井市議の普段の言動とかわからんから、どうにも判断に迷うところ。
ただ一つわかるのは、セクハラ発言として辞職勧告決議を求めた2人の市議は、自分らに矛先がむかうとは夢にも思わなかったろう、ということだな。
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◇東村山市議会議員・薄井政美議員を応援しよう! - 矢野・朝木両議員による職業差別を許さない!
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以下は東村山市民新聞内の記事。なかなかはじけてる、ここ……
◇発行人緊急アピール 「薄井セクハラ問題」について
◇薄井政美「市議」の立候補以降の言動とは!?
辞職を求められているのは、無所属の薄井政美市議(44)。毎日新聞記者や風俗誌編集者などを経て、市内の再開発を巡る住民投票運動にかかわり、4月の市議選で初当選した。
薄井市議は選挙前の今年初め、インターネットのアダルトサイトに出演し「人妻は体をほめろ」などと発言。この動画が当選後も同サイトにアップされていた。これに対し、朝木直子市議(39)が5月末、任期開始後の継続的な女性べっ視発言だとして、人権侵害を理由に条例に基づき辞職勧告決議を議長に求めるよう市長に申し出た。同じ会派の矢野穂積市議(59)も自身が発行する地域紙で「超セクハラ市議」などと批判した。
両市議の言動に対し、性風俗産業の労働者の健康や安全を訴える市民団体「SWASH(スウォッシュ)」の要友紀子代表(31)は「薄井氏の発言は特定の風俗利用者に向けた過去のもの。それをセクハラとして辞職を求めるのは職業差別だ」と批判する。同団体は今月21日、抗議文をホームページ(HP)上に掲載。近く両市議に郵送する。抗議への賛同人は宮台真司・首都大学東京教授、武者小路公秀・元国連大学副学長など約220人に上っている。
う〜ん…これはどうなんだろう?前後の話の流れとか薄井市議の普段の言動とかわからんから、どうにも判断に迷うところ。
ただ一つわかるのは、セクハラ発言として辞職勧告決議を求めた2人の市議は、自分らに矛先がむかうとは夢にも思わなかったろう、ということだな。
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