◇針一閃!20キロのマグロが“睡眠” 大分の会社が成功|食|生活・健康|Sankei WEB
ケンシロウかあるいは仕掛け人藤枝梅安の仕事でしょうか(汗)
しかしこの技法、有効だとして有名になると、どこぞの動物愛護団体から抗議がくる可能性があるかも。
関連リンク
◇おさかな企画
大分市の活魚流通コンサルタント会社「おさかな企画」は、約20キロのクロマグロを針でまひさせ「眠らせる」ことに成功した。食卓に上るのは解凍されたマグロが多いが、この技術で新鮮な刺し身も気軽に味わえそうだ。良好な状態で運べるかどうかを実験するため、23日に三重県の養殖場から東京に向け輸送車が出発する。
漁獲後のマグロは暴れて体温が急上昇し、熱で身が酸化するため、氷などで急速冷凍されるのが通常。しかし船上で太さ5ミリ、長さ18センチのステンレス製針を頭部に刺してまひさせ、水槽で海水を口から送り込みえら呼吸をさせると、約3時間で体温が海水温程度まで下がり、最長で約50時間生きたという。
ケンシロウかあるいは仕掛け人藤枝梅安の仕事でしょうか(汗)
しかしこの技法、有効だとして有名になると、どこぞの動物愛護団体から抗議がくる可能性があるかも。
関連リンク
◇おさかな企画




