◇六本木に初の「執事カフェ」−執事指名料1,000円 - 六本木経済新聞 - 広域六本木圏のビジネス&カルチャーニュース 
 六本木・ヴェルファーレ近くに7月30日、六本木地区初の執事カフェ「執事サロン・セバスチャン」(港区六本木7、TEL 03-3408-4446)がオープンする。

 同店は、先にブームとなった「メイドカフェ」に続いて、最近出店が相次ぐ「執事カフェ」に着目し、本格的な英国スタイルの紅茶と執事(バトラー)に扮する男性によるサービスを提供するティサロン。同様の業態としては「六本木で初(同店)」としている。

 ターゲットは30代以降の女性で、「大人の女性がほっとできる場所」をコンセプトに展開。ダージリンティ、アールグレイ、ミルクティの3種類の紅茶を基本に、2種類のフレーバード・ティによる「ティ・オブ・セバスチャン」のほか、1916年に南ドイツで設立されたハーブの老舗「サルス(Salus)」社の「Minzett-Tee(ミンツェット・ティ)」も提供する。

執事といえばセバスチャン、セバスチャンといえば執事でしょ!と感じるのは私だけではないですよね?なんででしょうね?
アルプスの少女ハイジででてくる執事がセバスチャンだったよなぁ。そのへんの影響か?

関連リンク
執事サロン・セバスチャン