生き残っていたエロ本自販機
悪書追放なる運動のおかげで潰えたかに見えたエロ本自販機ですが、都内某所の住宅街の路地裏に生き残っておりました。

ああ、レンタルビデオもなかった少年の頃、千円札を握りしめて真夜中の自販機にこっそりと買いと行ったものでした。汗に濡れた千円札を、自販機はなかなか飲み込んでくれなくて焦って…そんな思い出に郷愁にかられながら(笑)、おもわずパチリと。

生き残ったとはいえ青息吐息か、空きが目立ちますね。そんな中でのオススメは
オススメ品(爆)
「隣人の妻」でしょうか。人妻好きとしては当然のことであります(爆)