さきほどアップした
◇コメント感謝。大丈夫、ちょっと萎え萎えになっちゃっただけだから
に関連したところをまわっているときに、ちと気になる文言があったのでリンクしておく。
なんだかエキサイトニュースブログニュースってところに掲載されているんだから、責任をもったエントリーを、てな文章を読んだ…はず(汗)
はずってのは、たしかに読んだ記憶はあるんだが、リンクしようと思ったらそれがどこだかわからなくなっちゃったのだ。おかしいな…というわけでもとの文章とは多少ニュアンスは違っているかもしれないことをご了承ください。
たかがというと、エキサイトニュースブログニュースには悪いんだけど、やっぱたかが、だよな。有効に使わせてもらっているし、こちらから飛んでくる方もうち程度にブログでしめる割合は少なくないので感謝してはいるけれど、だからって掲載されているから責任、てのはまるで理解できない。そんな権威がどこにあるんだろう?
だいたい個人サイト、ブログに必要なのは責任じゃなくて覚悟だと思うけどな。どんな事がおきるかわからない覚悟ね。いろいろあったもの、今までも(笑)
何千もの読者…ってのは
◇オフ_ザ_グラウンド | exciteブログニュース
というエントリーから。
そうかなぁ?英国さんが更新している、ピックアップしているニュース、という『一貫性』じゅうぶんなんじゃないのか、個人サイトなんてモノは。いや、ブログか。こんな話しがでるってのは、これもやっぱブログとかってのサイトとの違いなのかなぁ。
これは忘れてもいいだろ。せいぜいがコメントくれたりトラックバックしたりしてくれる読者ていどのことしか覚えてられないだろ。そこまで覚えてたら、個人ブログの運営なんてやってられんわい。
う〜む、様々なギャップに考えることしきり。で、考えることが面倒くさくなったんで
◇「exciteブログニュース」ブロガーの反論関係-日日ノ日キ
の中の
てところに、首が折れるほどに頷いておこう。
◇コメント感謝。大丈夫、ちょっと萎え萎えになっちゃっただけだから
に関連したところをまわっているときに、ちと気になる文言があったのでリンクしておく。
なんだかエキサイトニュースブログニュースってところに掲載されているんだから、責任をもったエントリーを、てな文章を読んだ…はず(汗)
はずってのは、たしかに読んだ記憶はあるんだが、リンクしようと思ったらそれがどこだかわからなくなっちゃったのだ。おかしいな…というわけでもとの文章とは多少ニュアンスは違っているかもしれないことをご了承ください。
たかがというと、エキサイトニュースブログニュースには悪いんだけど、やっぱたかが、だよな。有効に使わせてもらっているし、こちらから飛んでくる方もうち程度にブログでしめる割合は少なくないので感謝してはいるけれど、だからって掲載されているから責任、てのはまるで理解できない。そんな権威がどこにあるんだろう?
だいたい個人サイト、ブログに必要なのは責任じゃなくて覚悟だと思うけどな。どんな事がおきるかわからない覚悟ね。いろいろあったもの、今までも(笑)
何千もの読者…ってのは
◇オフ_ザ_グラウンド | exciteブログニュース
というエントリーから。
「★てれびまにあ。」さんの記事はさらに、「種々雑多な『マークズ通信』よりも、英国氏の得意分野であるF1関連の記事を掲載したほうが良いのではないか」とのべ、英国氏のブログのあり方にも踏み込んでおられる。むろん、ブログ運営の方針は各オーナーさんの意向が最大限尊重されるべきだが、英国さんのブログは自ら「二次的」であることを自認しておられるニュース系記事の頻繁なエントリのおかげで、一見しただけでは何のブログなのか、「わけのわからない」状況になっていることを指摘しておきたい。おそらく、そのあたりのブログとしてのバランスの悪さというか、一貫性の欠如が問題なのではなかろうか。
そうかなぁ?英国さんが更新している、ピックアップしているニュース、という『一貫性』じゅうぶんなんじゃないのか、個人サイトなんてモノは。いや、ブログか。こんな話しがでるってのは、これもやっぱブログとかってのサイトとの違いなのかなぁ。
楽しむのは構わないが、エントリの向こうにいる何千もの読者が書き手と同じように楽しんでいるわけではないことも忘れないでほしい。
これは忘れてもいいだろ。せいぜいがコメントくれたりトラックバックしたりしてくれる読者ていどのことしか覚えてられないだろ。そこまで覚えてたら、個人ブログの運営なんてやってられんわい。
う〜む、様々なギャップに考えることしきり。で、考えることが面倒くさくなったんで
◇「exciteブログニュース」ブロガーの反論関係-日日ノ日キ
の中の
終着点はいつも自分
てところに、首が折れるほどに頷いておこう。










ガッハッハ!
どうもぐっちさんらしからぬ事が起こっているなあと眺めていましたよ。
私ならこのような場合、
一番嫌悪の対象になるのは、メールをくれた親切な人ですね。
実生活でも親切な人をめっぽう避けて通りたい。